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春がやって来ました
一雨ごとに草が大きくなりました。草木が青々となり春を感じます。春来草自生オキナソウです。2年ほど前に園芸店で購入。移植すると枯れてしまいそうだったので、ポットのままに。綺麗な花をさかせています。花いかだ -
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利休忌
今年の県同門会の利休忌が中止になりました。利休忌だけでなく、諸々の行事が中止になり残念です。天目台にのせた天目茶碗で茶を点ててお供えしました。供茶を点てる時に薄茶と違う点は、天目茶碗を温めた後拭かずにお湯を入れること。お湯を入れたら、抹... -
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且座 香をたく
普通お茶の稽古は、季節に合った道具を使い、薄茶、濃茶のお点前をしていく中でお客様をおもてなしする心を習得していく気がします。お稽古で『香をたく』ことは且座だけ。二客が炭点前の時お香をたかないので、三客が聞香炉に香をたく半東 二客が席に戻... -
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且座 炭 炉
庭に貝母の花が咲いていました2、3日暖かかったからでしょうか?且座の続きをします。たまにしかしないので、中々覚えません。忘れないために書いていますが、すすみません。半東炭斗を膝前に置き茶道口に控えていた半東は花を入れた正客が席に戻ったら、... -
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且座 炉
且座は5人がそれぞれ役目があります。花を入れ、炭をして、香をたき、濃茶を点て、薄茶を点てる。でもこの頃は、5人揃って稽古をすることはできないので、3人集まった時は、1人が二役して足の運びの稽古をします。細かな動作を書くことは中々難しい。大ま... -
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中釘って何?
中釘ってどこにある釘?と思った事ありませんか?床の壁に釘を埋め込んでいます。位置は、決まっています。掛け物を掛けている時は、掛け物をはずすとこうです。花入を掛ける時は引き出すと、こんな風になります。 -
茶事
中釘に花入を掛けました
客はお茶事の時、懐石、菓子をいただいた後に中立ちをします。亭主は、にじり口の閉まる音をきいてから後座の準備をします。床の掛け物をはずし、中釘(向こう釘)に花入をかけ、花をいれます。今、我が家には思うような花が咲いていませんが、侘び助、クリ... -
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梅が枝餅が美味しいかった
太宰府天満宮のお土産で人気のあるお餅です。早朝に電車に乗ったので少々お腹が空いてきたので太宰府駅に着いてすぐ前の土産店で、梅が枝餅を一つ買って、店内で頂きました。アツアツで美味しかったです。店員さんの接客が丁寧だったから、益々美味しかっ... -
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九州茶道会館の初釜
令和二年 一月二五日太宰府の九州茶道会館の初釜に行ってきました会館内は撮影できないないので、玄関横に建っている石碑を撮りました。 (石碑?記念碑?名称がわかりません)三木町宗匠の点前でした。青漆爪紅台子に善五郎造の水指を飾り付けでこの... -
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クリスマスローズの花
大きな葉っぱの下から、沢山の蕾が顔をのぞかせていました。クリスマスローズの花は、下向きについているのでお見せし難いです。花の豪華さはありませんが、清楚で上品な花だと思います。あまりいい香りではないですが。これから春めいて来ると、どんどん... -
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東京っていいね
先日テレビを見ていたら、東京の[等々力渓谷]が映っていました。 ここが東京ですか?と、 思わず言いたくなる風景。 約1キロmの渓谷で、30カ所以上の湧水が出ているそう。 都会のオアシス! と呼ばれているらしい。 東京っていいねと、思ってい... -
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湯布院町へ行ってきました
昨年の秋に行ってきました。お寺の境内のイチョウの木の紅葉がとてもきれいでした。お寺の近くに、観光辻馬車の停留所があり、ちょうど停車中でした。車窓からパチリ冬場は、雪が積もりますが、今年は全国的に暖冬で雪はどうでしょうかね