どくだみ.半夏生 2010 6/19 花 2010年6月19日 左が半夏生です。 ドクダミ科で二十四節気の「半夏生」の頃に花が咲くからとも言われています。葉先の白さが涼しさを運んできてくれる。一種生けが似合うと思います。 右はどくだみです。十薬とも言います。やや湿気た場所が好きなようです。白い花がハッとするぐらい綺麗ですが、独特なにおいがするのできらわれているようです。白い4枚の花びらに見えるのは総ほうで、本当の花は中心に突き出たのが花のようです。あの独特のにおいがいやでちゃばなに使ったことはありません。 花 よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! URLをコピーしました! 七種の蓋置き 夏のお菓子 この記事を書いた人 江口一子 関連記事 七十二候「桐始結花」、桐の木のことが気になって調べてみました 2026年7月14日 茶花の入れ方の基本、一輪でも様になる飾り方のコツ 2026年6月26日 六月の茶花の選び方、紫陽花は茶席に使える? 2026年6月13日 中釘に花入を掛けました 2020年1月29日 夏ツバキの花 2019年6月18日 柏葉アジサイ 2019年6月18日 我が家の牡丹 2019年4月25日 利休忌に行ってきました 2019年4月24日 コメント コメントする コメントをキャンセルコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
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