根来塗り 2026 6/15 茶道具 2008年5月26日2026年6月15日 根来塗り(ねごろぬり)は、赤い漆(うるし)の下から黒い漆がところどころ出ていて、私の好きな塗り物です。長い長い歴史があるようです。 昔、和歌山の根来寺で数千人に上る僧侶が付器として、日常に使用していたと聞いてます。 茶道具 よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! URLをコピーしました! 根来塗りのお盆 漆器の取り扱い方 この記事を書いた人 江口一子 関連記事 蓋置(ふたおき)とは?茶道で使うあの小道具の役割と種類 2026年8月14日 茶道の柄杓(ひしゃく)の扱い方 2026年8月4日 茶道の棗(なつめ)の種類と使い方 2026年8月1日 野村美術館の秋季特別展「寛永時代の茶の湯」が気になります 2026年7月13日 茶道具の「銘」のこと、気になって調べてみました 2026年7月10日 風炉の灰形とは、灰の手入れと二文字押切のこと 2026年7月9日 茶筅の種類と選び方、長持ちさせるお手入れ方法 2026年6月12日 炭台 ぶりぶり香合 2019年1月19日 コメント コメントする コメントをキャンセルコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
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