1. TOP
  2. 中釘に花入を掛けました

中釘に花入を掛けました

茶事
この記事は約 1 分で読めます。 3 Views

客はお茶事の時、懐石、菓子をいただいた後に

中立ちをします。
亭主は、にじり口の閉まる音をきいてから
後座の準備をします。
床の掛け物をはずし、中釘(向こう釘)に花入をかけ、花をいれます。
FullSizeRender

今、我が家には思うような花が咲いていませんが、
侘び助、クリスマスローズ、梅を取り合わせてみました。

\ SNSでシェアしよう! /

茶道教室 お茶のある暮らし 【茶道・写真・道具】の注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

茶道教室 お茶のある暮らし 【茶道・写真・道具】の人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

    この記事をSNSでシェア

ライター紹介 ライター一覧

江口一子

この人が書いた記事  記事一覧

  • 梅エキスを作りました

  • 初夏の花

  • もうすぐ風炉の季節

関連記事

  • 茶事 朝茶 ⑤

  • お茶席の花は、野の花のように

  • 利休忌に行ってきました

  • 炉開き 口切りの茶事

  • 懐石とは

  • 酔芙蓉